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ハノイ SISシンガポール・インターナショナルスクールのプログラムと学費

관리자
2021/07/21
ヒット 454

ハノイで安い学費の学校を探しているなら、
SISシンガポール・インターナショナルスクール。


SISシンガポール・インターナショナルスクールは、ベトナム全地域に数ヶ所キャンパスがあり簡単に見つけることができます。今回の記事では、ハノイにあるGamuda Gardensキャンパスをご案内します。
このキャンパスはハノイのHong Mai地区にあり、1~12学年まで全て運営し最大1,000人程度の生徒を収容できます。
まずは学校が用意したユーチューブ動画をご覧になって施設や雰囲気を確認してみてください。


ハノイのSISシンガポール・インターナショナルスクールはイギリス式で、最後の2学年はAレベル、9~10学年はケンブリッジIGCSE課程を提供しています。
カリキュラムはSTEMを採用し、科学・技術・工学・数学を中心に行うので4次産業時代を迎える現代の子どもたちに適しています。


シンガポールのインターナショナルスクールが好まれるのは、‘タイトな雰囲気’が好きという理由が多いです。
自由な雰囲気のアメリカ系やその他のインターナショナルスクールより、イギリス系やイギリス系のシステムを採用しているシンガポールのインターナショナルスクールを好んでいる方々もいます。


もしかすると日本で生まれ育ち、日本の教育課程を近くで見てきた日本人のご両親の立場からすると、より似ていて安定感のある雰囲気のイギリス系が合うのかもしれません。
ベトナムにあるシンガポール・インターナショナルスクールの短所は、ほとんどの学生がアジア系なので多様な国籍やネイティブの学生との交流が多くないという点です。


その代わり、有名インターナショナルスクールの学費に比べて約10~20%くらい安いというメリットがあり、本格的に重要プログラムが始まる前の8年生までは年間200万円前半なので、少しでも負担を減らすことができます。

必ずしも学費が理由でなくても、上位インターナショナルスクールに入学するには足りない成績で万が一に備えて次のレベルの学校の中で良いところを探しているのであれば、ハノイのSISシンガポール・インターナショナルスクールをおすすめします。


SIS Gamuda Gardensはハノイ都心を基準に東南方向に位置しているので参考にしてください。